検索から出会う
読者が調べている言葉と、仕事の専門性が重なる入口を作ります。
NETARIE / NOTE EDITORIAL SUPPORT
検索にも届き、人柄や仕事への考え方も伝わるnoteを、一緒に整えます。
メモ、音声、過去記事、お客様から受けた質問。すでにある素材を先に見て、必要な記事だけを作ります。
発信が止まる前に、書き方以外も見直す
商品やサービスはあるけれど、noteに何を書けばよいか分からない。始めてみたものの数本で止まった。記事は増えたのに、問い合わせまでの流れが見えない。
ネタリエでは、新しいネタを無理にひねり出す前に、今の仕事と既存の記事を確認します。ホームページやサービス案内とのつながりも見ながら、読者に必要な情報を置き直します。
ネタリエが整えるもの
記事を役割ごとに置き、次に読む記事やサービス案内までつなぐ。その整え方の一つが、「記事棚」という考え方です。
検索から出会う記事、人柄や判断基準が伝わる記事、悩みを整理する記事、依頼前の疑問に答える記事。全部を同じ数だけ作る必要はありません。
プロフィール、固定記事、記事末尾、内部リンク、問い合わせ先まで確認し、今ある情報をできるだけ活かします。
読者が調べている言葉と、仕事の専門性が重なる入口を作ります。
何を大切にし、どこを判断基準にしているかを残します。
依頼する前に、自分の状況を理解できる材料を置きます。
サービス案内、よくある質問、問い合わせへ自然につなぎます。
必要な範囲だけ選べます
上から順に申し込む必要はありません。自分で進めたいのか、外から見てほしいのか。まず、そこで分かれます。

見るべき場所が分かる「観点」
プロフィール、固定記事、導線などを、自分で点検するための記事です。個別診断ではありません。どちらの道へ進むか決めかねている方は、まずここから読んでみてください。
無料で点検するA
書くこと自体は自分でやりたい。ただ、何から手をつけて、どう続ければいいのかが分からない。そんな方に向けたものです。
考え方と手順をまとめた「教科書」
記事棚の考え方、整える順番、ワークを使い、自分のペースで進めたい方向けの有料noteです。下のマガジンにも収録していますが、単品でも購入できます。
有料noteの詳細有料マガジン|順路で進める
AIを使いながら、記事づくりを自分で回すための手順を、順路にまとめたマガジンです。扱うのはツールの操作方法ではなく、何を素材に拾い、どう整理し、どの工程でAIを使い、最後に何を自分で判断するか。
個別コンサルティングや原稿の添削、質問への個別回答はありません。
マガジンの詳細B
書いてはきたけれど、ここから先が動かない。自分のnoteを、自分では客観的に見られない。そんな方に向けたものです。
現在地の診断と、優先順位づけ
今のnoteを個別に確認し、何から直すかを整理します。記事の制作や設計そのものは含みません。記事の設計や制作までご希望の場合も、まずはドックからご相談ください。状況を確認したうえで、お受けできる場合はご案内します。
発信ドックの詳細どれを選ぶか決まっていなくても大丈夫です。状況を確認した結果、「まず無料記事だけでよい」「noteより先に別の案内ページを整えた方がよい」とお伝えする場合もあります。
選び方から相談する企業・著者の方へ|PR記事の制作
ツール・Webサービス、プレスリリース、本を、PR表記を入れたnote記事で紹介します。記事の中では売り込まず、読者が「自分の仕事に合うか」を判断できる材料を届けます。

掲載する媒体
小さな商売がnoteをオウンドメディアとして育てるための媒体です。AIツール、noteの使い方、小さな商売の発信を中心に書いています。
主な読者個人事業主、ひとり社長、家族経営など、本業と兼務で発信している小さな商売の方
2026年9月時点・note全期間(2026年5月〜)の数字です。
複数本のご希望は、内容を伺ったうえで個別にご相談ください。資料や公開情報だけで書く記事は「紹介」、実際に使ったものだけを「レビュー」として書きます。
料金は税込・2026年10月時点の目安です。内容を確認し、お受けできるかどうかと正式な条件をご連絡します。
すべてのPR記事に、PRであることが分かる表記を入れます。
資料や公開情報だけで書いた記事は「紹介」「解説」とします。「レビュー」と書くのは、実際に使ったものだけです。
閲覧数、問い合わせ、売上などの成果はお約束できません。先方のご確認は、事実関係と表記の正確さを中心にお願いしています。
対象の名前とURL、希望のメニュー、公開希望時期を送ってください。
読者に合うかを確認し、報酬・範囲・日程をお知らせします。
条件確定から10〜14日程度で初稿を提出します。事実関係をご確認ください。
公開後に記事のURLをお知らせします。お支払いは公開月末締め・翌月末払いです。
メニューが決まっていなくても構いません。対象の名前とURL、公開希望時期が分かれば、合う形をご案内します。note内の問い合わせやコメントからも受け付けています。
運営者
ネタリエ|小さな商売のnote発信サポート
元小売店経営者。Webライターとして8年間、記事制作に携わってきました。自分で商売をした経験と、文章を作ってきた経験の両方から、本人の仕事の中にある言葉を拾います。
AIは、素材の整理や構成、下書き、確認に使う裏側の道具です。読者へ届けるのは、本人の経験、考え方、判断です。
ネタリエの固定記事を読むご相談から着手まで
複数の決済ページから選んでもらうのではなく、内容を確認して、必要なサービスと決済方法を一つ案内します。
noteのURL、困っていること、希望する内容を分かる範囲で送ってください。
サービスの対応範囲と合うか、既存の記事や素材を活かせるかを確認します。
内容、納期、支払い方法を確認してから着手します。受注状況によりお待ちいただく場合があります。
よくある質問
決めずにお問い合わせください。今のnoteと希望を確認し、必要な範囲だけ案内します。有料サービスが必要ないと判断する場合もあります。
相談できます。現在の状況を伺い、必要な進め方をご案内します。自分で進めたい場合は、無料の点検記事や教科書、マガジンから始める方法もあります。
教科書は、考え方と手順をまとめた一冊です。マガジンは、AIを使って記事づくりを回す手順を、順路として買い切りでまとめたもので、教科書も収録しています。教科書だけを読み切りで手元に置きたい方は単品を、続けて手を動かしたい方はマガジンをお選びください。値引きや上位互換の関係ではありません。
個別コンサルティングや、原稿の個別添削、質問への個別回答はありません。自分のnoteを外から見てほしい場合は、note発信ドックをご利用ください。
記事棚の設計、記事制作、初期整備は、単独での新規受付を休止しています。ご希望の場合は、まずnote発信ドックからご相談ください。状況を確認したうえで、お受けできる場合はご案内します。
小さな商売、AI活用、仕事道具、Webサービスに関心のある読者に役立つツールやサービス、プレスリリース、個人事業主が関心を持つ本が対象です。PR表記をすべての記事に入れ、資料だけで書いた記事は「紹介」、実際に使ったものだけを「レビュー」とします。メニューと料金の目安は、上の「PR記事の制作」をご覧ください。
アクセス数、問い合わせ数、売上、検索順位などの成果は保証していません。読者が必要な情報を見つけ、仕事の内容や考え方を確認しやすい状態へ整えます。
素材整理、構成、下書きの補助、確認などに使います。AIが推測した実績や経験を、確認せずに事実として使用することはありません。
AIを使った記事制作で人間が判断すること|ネタリエの制作ポリシーお問い合わせ
「何を書けばよいか分からない」「記事はあるが流れが見えない」「PR記事を相談したい」程度で構いません。
内容を確認し、必要な場合のみサービスをご案内します。送信した時点では申込や支払いは確定しません。